寺院の由来
渋谷山親王院東福寺は、承安三年(1173年)圓鎭僧正によって、現在地に開創されたと伝えられています。東福寺は開創当初から、隣接する金王八幡(渋谷八幡宮)の別当寺で、渋谷区内最古の寺院として知られています。明応九年(1500年)に村岡五郎左右衛門重義が記したという「奥書」のある「金王八幡神社社記」によると、当時の草創を寛治六年(1092年)といい、宝永元年(1704年)に鋳造された「東福寺鐘銘」には、後冷泉天皇の御城(1045年~1068年)と記されていますが、今からおよそ8~900年もむかしのことで、いずれも忠実としての確証にとぼしく、その草創の時代は「すでに伝説の世界と交錯している」といってもよいでしょう。

霊園内ギャラリー- Photo Gallery -

名称渋谷山 東福寺
所在地渋谷区渋谷3-5-8
霊園形態寺院墓地
宗教・宗派天台宗
本山比叡山 延暦寺
宗祖伝教大師(最澄)
開山承安三年(1173年)

永代使用料

面積間口×奥行(m)永代使用料
プレート墓0.6×0.63,000,000円
涅槃堂壁墓-2,000,000円

管理料

面積年間管理料
プレート墓20,000円
涅槃堂壁墓20,000円

アクセス情報

所在地:渋谷区渋谷3-5-8

電車またはバスでお越しの方
JR山手線「渋谷」駅より徒歩6分
JR山手線「渋谷」駅新南口より徒歩2分

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